痛み・神経系
「長く続く痛みで生活が制限されている」「鎮痛剤の量がだんだん増えてきた」「検査で異常がないのに痛みは消えない」――そんなお悩みはありませんか?
慢性的な痛みは、その場の鎮痛だけでは追いつかないことがあります。漢方では、痛みを「気・血・水」の巡りの滞りとして、また「冷え・湿・血の不足」が背景にある体質として、立体的にとらえます。
痛みの「出方・タイミング・体質背景」を見極めて、薬を増やすのではなく痛みが出にくいからだに整えていくのが漢方のアプローチです。
長引く痛みは、本人にしか分からないつらさがあります。薬鍼堂では一人ひとりの痛みのタイプと体質を1時間かけて丁寧に伺います。初回ご相談は無料/伊丹・全国オンライン対応。▶ ご相談予約はこちら